円で仕訳くん使ってみる

海外 SaaS の英語の領収書を、
円の仕訳にまとめる。

Anthropic・OpenAI などのドルの領収書 PDF をまとめて落とすと、日付・取引先・金額を読み取って、円の金額・探しやすいファイル名・会計ソフトに取り込める仕訳 CSV にします。

無料で使ってみる

PDF はどこにも送りません

PDF を読むのも、円にするのも、名前を付け替えるのも、全部お使いのブラウザの中で行います。道具には PDF や中身を送る処理がありません。さらに、ブラウザの決まり(CSP)でこのサーバー以外とは通信できないようにしてあります(このサーバーと通信するのは、道具の部品を読み込む時と、有料コードを確かめる時だけです)。

解析タグもこの紹介ページだけに入れていて、道具の画面には入れていません。

できること

無料と1年パス

無料
1回に 5 枚まで。読み取り・円・ファイル名・仕訳 CSV は全部使えます
1年パス
¥1,980(税込)。枚数の上限なし/取引先ごとの勘定科目をこの端末に覚える
1年パス ¥1,980(税込)を買う

お支払いのあと、その画面とメールに「有料コード」が出ます。道具の画面の一番下に入れると開きます。アカウントは作りません。有効期間はお支払いの日から1年で、自動で更新はしません。コードが出た後のお客様のご都合による返金はできません(コードが出ず、メールも届かない時はご連絡ください)。購入前に利用規約と特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

円で仕訳くんは、領収書の整理を手伝う道具で、税の判断はしません。日付は支払った日を初期値にしています(前払い・年払い・使った月と違う月の支払いは、計上する日を直してください)。外貨の円の出し方は、選んだ方法を続けて使うのが原則です。消費税の区分は、売り手の登録番号があれば「登録番号あり」を初期値にし、無い時は選んでもらいます。登録番号のない国外のサービスは「控除なし」として出します(少額特例などの例外が当てはまる時は、会計ソフトで直してください)。事業者向けの海外サービス(リバースチャージの対象)の処理には対応していません。税の扱いは、国税庁の案内か税理士にご確認ください。読み取りの間違いがないか、書き出す前に表で確かめてください。